ハイチオールC プルミエール

ハイチオールC プルミエールはじっくりと効果が出る商品です。

 

30代半ば、頬骨あたりのかんぱんが気になりだし、保育園に行けば、若いお母さんの澄んだ肌が目に入ってばかりだったので、体の中から改善してみようと思い、ハイチオールC プルミエールを購入しました。

 

ハイチオールC プルミエール・まとめ【最新版】

初めての購入でしたので、試しに小瓶を購入しました。

 

食後にさっと2粒飲むだけですし、味もまったく感じず、無理なく続けることができました。

 

効果は、、、というと、私自身は少し肌のトーンが明るくなったのかなあと思いました。

 

普段の化粧は、ファンデーションは使っておらず、日焼け止めだけなのですが、頬の辺りがすっきりしているように感じました。

 

しかし残念ながら身近にいる主人も母もとくに何も言ってくれず、友達からも言われませんでした。

 

やはり短期間しか服用しなかったので、本格的に効果を実感するには、大瓶を買うのが良さそうです。

 

 

肌にシミやトラブルを発生させないコツ

 

基本的には、日焼け止めを欠かさないことです。

 

焼かないと言うのが一番私にとっては理想ですが、子供が小さいのでそういうわけにも行きません。

 

ですので、SPFの数値の低い日焼け止めを外出する際は小まめに塗るようにしています。

 

30代に入って、顔以外のシミ(デコルテ、背中)なども気になり始めたので、安価でも気安く塗れるものをしっかり塗るようにしています。

 

外出先でも、スプレータイプのものを毛用の上から吹きかけて、塗りなおしています。

 

また子供の用事などで外出し、帰宅後顔がヒリヒリとしている時は、まず応急処置としてファンデーションの上から、コットンに含ませたビタミンC入り化粧水を頬骨に貼り付けて冷やしています。

 

その晩は必ずパックをし、ビタミンCを導入、新陳代謝を促すよう心がけています。

 

シミ予防は日焼け対策から? 対策口コミ特集

 

普段、ハイチオールC プルミエールを使っていますが、キミエホワイトが気になっています。

 

テレビでお母さんへ向けて息子さんが作ったというのを拝見し、優しい息子さんだなあと思いました。

 

シミはなかなか改善しないため、毎日コンシーラーで隠すようなメイクをしています。

 

やはり、隠すのではなく、内側から改善して肌が綺麗になれたら嬉しいと日々感じています。

 

キミエホワイトは、お母さんの事を思いつつ作られた商品ということで、温かみがあるものだと感じました。

 

お母さんの為に様々な試行錯誤をしながら作られた商品であるなら、いずれ試してみたいと思っています。

 

シミ対策としては、医薬品以外にも、日焼けをなるべく防いだり、ビタミンCを多く摂るなど日常でも努力したいです。

 

 

日焼け止めは必須で、少し厚めくらいに塗ります。

 

ビオレの日焼け止めはさらっとしていて顔に厚塗りしてもベタつかずにいいです。

 

あとは美容皮膚科でレーザー治療費し薄くなったところで美白ケアを欠かさずやっています。

 

レーザー治療は本当に綺麗になるので良いと思いますが、再発の恐れは否めないので、しっかりとした日焼け対策が必要だと思います。

 

ドラッグストアーで買えるもので、資生堂のHAKUはいいと聞いたので使ってみたいです。

 

美容皮膚科で処方されるハイドロキノンも気になりますが、肌の影響がどれほどなのか安全性がわかる資料があるといいなと思います。

 

ケシミンクリームをたたくように塗り続けたら薄くなったという人もいたのでそれも試してみたいです。